浜崎あゆみ JEWEL
浜崎あゆみ JEWEL 歌詞
パナソニックデジカメCMで流れる浜崎あゆみのJEWELの歌詞が人気です。ミュージックステーションでJEWELの認知度もアップ。紅白歌合戦にも出場し、好評を博しました。浜崎あゆみですが、JEWELで歌詞も人気が再燃。着メロなどのダウンロードも相変わらず好調なようです。
JEWEL
「昔の自分に戻ったみたいな・・・JEWELはTV番組で何度か歌っているからみんなにとっても印象的な作品だと思うけど、歌番組で唄う事で私の中でもともと大事な曲だったのがもっと大事になってきている、そういう作品でもある」【浜崎あゆみオフィシャルサイトより】
「アルバム【Secret】の中でもJEWELは象徴的な作品。久しぶりにピアノ1本で淡々と始まり終わっていく、あくまでピアノ1本で全ての抑揚を語る曲。
そういう曲は久しぶりですごく新鮮だったし懐かしくもあった。」と浜崎あゆみはJEWELについてコメントしました。
全14曲+14映像を含む8枚目の浜崎あゆみフルアルバムが完成しました。
CMソングを含む新しい楽曲10に加え、ヒットシングル曲4曲もが収録された待望の新しいアルバムがSecretです。
DVDにはシングルクリップ4曲と、初収録の「JEWEL」や「1 LOVE」「momentum」のニュークリップがなんと三曲入ります。オフショットシーン満載のメイキングクリップ7曲が収録された充実の全14映像を収録しており、ファンには嬉しい限りです。
浜崎あゆみ
浜崎あゆみ(はまさきあゆみ、本名は濱崎 歩、78年10月2日生)は女性アーティスト。福岡県の出身で、実は中学生の頃からモデル事務所に所属して浜崎くるみの名前で芸能活動をしていました。サンミュージックに所属後はツインズ教師で歌手デビューよりも先に女優デビューしました。コアなファン以外はあまりこのことを知らないかもしれません。
92年から97年頃まではテレビドラマや映画に数多く出演を果たしました。
97年にヴォーカル・レッスンのため渡米し、N.Y.でヴォーカリストとしての技術的なことはもちろん、精神的にも大きく成長。帰国と同時にリアルな自分を見つめた詞を書きはじめ、98年4月、シングル「ポーカー・フェィス」でデビューを果たす。以来、すべての作詞を自ら手掛けるこだわりは、彼女の音楽に対する真摯な姿勢のあらわれであり、一度聴いただけで耳に残るメロディとキーの高い歌声は、チャートの上位に居座るだけの実力を感じさせる。
歌手としてのメジャーデビューは98年になってから。ファーストアルバムである『A Song for ××』でオリコンチャート1位を獲得し150万枚を売り上げるという快挙を成し遂げました。
浜崎あゆみ 出演番組
NHK紅白歌合戦2006
テレビ朝日「ミュージックステーション」JEWELを熱唱。
日本テレビ 「1億3000万人が選ぶベストアーティスト2006」
フジテレビ「FNS歌謡祭」
NHK「POP JAM」