RADWIMPS ふたりごと
今からお前に何話そうかな どうやってこの感じ伝えようかな・・・」という歌詞で始まるRADWIMPSの「ふたりごと」は野田洋次郎が作詞と作曲を担当しています。
RADWIMPS ふたりごと
メジャー・デビュー・アルバム『RADWIMPS 3』で話題騒然、各方面から期待の嵐、RADWIMPSセカンド・ステージ第1弾シングルが「ふたりごと」です。これほどたくさんの音楽的要素を折り込み、リアルな「私(詩)的」世界を描くのはRADWIMPSならでは。カップリング曲には常に新たな試みの作品を収録しています。
RADWIMPS ふたりごとCD
収録曲
1.ふたりごと
2.ラバボー
ふたりごと:歌詞
RADWIMPSの楽曲「ふたりごと」の歌詞は、人と人が出会えたことの奇跡を唄ったもの。両親がいてあなたがいて、この世に生れた奇跡を信じられないと言う。しかし奇跡はあなた自身で同じところに自分たちもいるんだよと言う事を気付かせてくれるのですね。
RADWIMPSプロフィール
RADWIMPSというバンド名は、すごい、いかしたという意味の「RAD」(米英語の軽い俗語)と弱虫、意気地なしという意味の「WIMP」を組み合わせたものであり、かっこいい弱虫・見事な意気地なし・マジスゲーびびり野郎などといった意味だそうです。
ふたりごとの詩を書いた、ボーカルとギターの野田洋次郎は帰国子女で、英語が堪能です。オアシスのノエルに影響を強く受けていて、ギブソンのギターもその影響です。バンドとしてギターを使用したのはデビュー後ということです
ギターの桑原章もギブソンのレスポールを使用しています。ポカリスエットが大好きと言うのは有名な話です。
ベースの武田祐介は小学校・中学校の頃からギターに興味があり、根っからの楽器好きのようですね。多弦ベースを沢山持っているそうです。
ドラムの山口智史はマージャンが大好きと言う事は、有名です。